| 東京・竹芝桟橋発着 |
4ボートダイブ付 |
延泊不可 |
1名参加OK! |
出発10日前まで受付可 |
FUN DIVE:小笠原諸島ダイビング
父島ステイ:ダイビングコース 6日間
4ボートダイブ付 |
小笠原諸島・父島・母島「世界自然遺産候補地」 |
神秘と奇跡がつくった島々”BONIN ISLANDS”「小笠原」
美しい自然と珍しい固有種が息づき、コバルト色に輝く洋上に浮かぶ小笠原諸島は2007年1月30日、日本政府からユネスコに暫定リストが提出され世界自然遺産候補地になっています。 |
| 出発設定日 |
| 2011年4月 |
2日(土)・8日(金)・15日(金)・22日(金) |
| 2011年5月 |
3日(火)・10日(火)・17日(火)
24日(火)・30日(月) |
| 2011年6月 |
5日(日)・11日(土)・17日(金)
23日(木)・29日(水) |
| 2011年7月 |
6日(水)・13日(水)・19日(火)
25日(月)・31日(日) |
| 2011年8月 |
3日(水)・6日(土)・9日(火)・12日(金)
15日(月)・21日(日)・27日(土) |
| 2011年9月 |
3日(土)・10日(土)・16日(金)
22日(木)・29日(木) |

父島・二見湾 |
|
■基本スケジュール
※時期により出発時間等が変更となる場合がございます。 |
| 6日間 |
行程 |
食事※ |
| 1 |
東京・竹芝桟橋(10:00発)〜〜おがさわら丸〜〜【船中泊】 |
朝食:×
昼食:×
夕食:× |
| 2 |
〜〜父島・二見港(11:30頃着)==(送迎)==宿泊施設
※到着後フリータイム。
|
朝食:×
昼食:×
夕食:○ |
| 3 |
1日につき2ボートダイビング(昼食付)
【目安】8:00〜16:00 |
朝食:○
昼食:○
夕食:○ |
| 4 |
1日につき2ボートダイビング(昼食付)
【目安】8:00〜16:00 |
朝食:○
昼食:○
夕食:○ |
| 5 |
※出発までフリータイム。
宿泊施設==(送迎)==父島・二見港(14:00発)〜〜おがさわら丸〜〜【船中泊】 |
朝食:○
昼食:×
夕食:× |
| 6 |
〜〜東京・竹芝桟橋(15:30頃) |
朝食:×
昼食:×
夕食:× |
| 【記号の見方】〜〜船舶/==車/・・徒歩 |
| ※宿泊施設によっては、食事がついていない施設もございます。 |
小笠原諸島 |
【面積】23.80ku(父島)
【気候】亜熱帯海洋性気候、年間平均気温約23℃
【気温】1〜3月:21〜23℃、4〜6月:24〜26℃、7〜9月:26〜28℃、10〜12月:21〜26℃
【人口】約2,370人(2006年2月現在) |
|
小笠原諸島・父島ファンダイビング:利用予定ダイビングサービス ※下記いずれかとなります。 |
| ダイビングサービス |
コメント |
| パパスダイビングスタジオ |
スタッフはすべてPADIインストラクター!だから体験ダイビングから各種練習、ファンダイビングまで安全に小笠原ブルーの感動をお伝えいたします。 |
| ウラシマダイビングサービス |
大型ダイビングボート(温水シャワー・トイレ・更衣室)で快適に大きな小笠原をご案内。初心者、体験ダイバー歓迎! |
| 小笠原ダイビングセンター |
小笠原で一番の超大型クルーザーでリッチな気分を満喫してください。皆様のニーズに合わせ、スタッフが小笠原の海を案内いたします。 |
| マリンコンダクターエスコート |
初心者からベテランの方まで安心してお楽しみいただけます。いつまでも色あせる事のない小笠原の海で提供しているサービスです。 |
| ディープブルー |
少人数でのんびり、じっくりガイドします。港の目の前のショップにお気軽にお越し下さい。 |
| フィッシュアイ |
ダイビングサービスとペンションがセットになったお店です。ベテランスタッフが体験ダイバーからビギナー、写真派ダイバー、テクニカルダイバーまで安全・安心のダイビングを提供いたします。 |
| KAIZIN |
大型クルーザー・アイランドクイーンは、キッチン真水温シャワー広々トイレ付。小笠原の海を快適に過ごして下さい。 |
| シートピア |
のんびり、ゆったり自分らしいダイビングをお楽しみいただけるよう専用施設を用意してございます。 |
| ■父島ファンダイビング |
| 父島でのダイビングは、アンカーを打たずに流れに乗って潜るドリフトダイビングがメインになります。ポイントは多種多様で、穏やかな場所でアンカーリングし、ゆったりと流れるポイントもありますので、初心者の方でもお楽しみいただけます。 |
| 季節 |
気温(℃) |
水温(℃) |
ウェットスーツ |
見所 |
| 秋10〜12月 |
27〜30 |
26〜28 |
5mmワンピース |
1年を通して透明度、水温が1番高いシーズン。
ギンガメアジ、カスミアジ、ロウニンアジなど南方系回遊魚 |
| 冬12〜3月 |
18〜22 |
20〜24 |
ドライスーツ
5mmフルスーツ+フードベスト
5mmワンピース+フードベスト |
迫力のシロワニ(サンドタイガーシャーク)が浅瀬に。
マクロ派にウミウシも。 |
| ■小笠原諸島DATE |
| ●小笠原へのアクセス |
 |
◇小笠原海運:客船 おがさわら丸 ◇出発港:東京都竹芝客船ターミナル
◇竹芝桟橋までのアクセス:
・東京モノレール浜松町駅下車、徒歩約10分
・JR浜松町駅北口より徒歩約7分
・JR新橋駅より東京臨海新交通ゆりかもめ竹芝駅下車徒歩約1分
・地下鉄大門駅下車、B2出口から徒歩約8分 |
| ●船内持込手荷物 |
| 船内に持ち込みの出来る手荷物は、鞄等旅行に必要な身の回り品で三辺の和が2cm以下、重量20kg以下のもの2個まで。これ以外のものは受託手荷物(チッキ)として預けて下さい。 |
| ●受託手荷物(有料) |
大きさの制限は手回り品に準じます。受付時間は午前8時30分〜午前9時30分です。一般のチッキは父島まで1,150円、母島まで1,960円(いずれも燃油サーチャージが付加されます)、要冷品は3割増しになります。
【受託手荷物にできるもの】旅行鞄、ダイビングバッグ、自転車(輪行袋入)、お土産等
【受託手荷物にできないもの】建設用品、危険物、電気製品、家具、オートバイ(126cc以上)等は一般貨物扱い。
【受託手荷物料金】※下記料金に月ごとに変動する燃油サーチャージが付加されます。
自転車・オートバイ(50ccまで)・・3,538円、オートバイ(125ccまで)・・・7,077円、サーフボード・・1,575円、
ウインドサーフボード・・2,625円
◇お問い合わせ先/小笠原海運TEL:03-3455-0461 |
| ●父島での交通機関 |
| 村営の定期路線バスが島内の観光や島の人々の足となっています。その他、レンタカー、タクシー、レンタバイク、レンタサイクルもございます。 |
| ●母島での交通機関 |
| 有償運送、タクシー、レンタバイク、レンタサイクル |
| ●気象情報:父島 |
| |
1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
| 最高気温(℃) |
20.8 |
20.9 |
21.5 |
22.8 |
25.4 |
28.2 |
30.5 |
30.5 |
30.1 |
28.7 |
26.1 |
22.7 |
| 最低気温(℃) |
15.9 |
15.8 |
16.5 |
18.2 |
21.1 |
23.8 |
25.6 |
26.1 |
25.8 |
24.3 |
21.8 |
18.2 |
| 降水量(mm) |
75.9 |
68.1 |
85.8 |
126.6 |
157.3 |
131.2 |
74.0 |
77.9 |
154.0 |
176.0 |
106.8 |
119.2 |
*2004年12月〜2009年11月の5ヶ年平均値(気象庁ホームページより) |
| ■小笠原での滞在を過ごすために(※必ず事前にお読み下さい) |
| ●日焼けについて |
小笠原は亜熱帯。冬といえど空気が澄んで日差しが強く、不用意に肌を直射日光にさらしていると、たちまち軽いやけど状態になってしまいます。ご来島の際は帽子、サングラス、サンスクリーンなどの用意を忘れずに。
もちろん島内でもお買い求めいただけます。 |
| ●宿泊施設のアメニティについて |
| 小笠原の宿泊施設に於いては、浴衣やアメニティ(洗面用具等)の備え付け状況が本土の宿泊施設と異なる場合がございます。事前に宿泊施設へご確認いただくか、ご持参いただけますようお願いします。 |
| ●携帯電話について |
島内の携帯電話の利用可能状況は以下の通りです。東京湾内(東京出港後〜13時くらいまで)は、おがさわら丸の外部デッキであれば比較的通じます。
| 会社 |
音声通話 |
メール |
サイト閲覧 |
| ドコモ(FOMA)※1 |
○ |
○ |
○ |
| ドコモ(mova)※2 |
○ |
× |
× |
| au ※3 |
○ |
○ |
○ |
| SoftBank |
× |
× |
× |
| ウィルコム |
× |
× |
× |
※1:901is以降、または700is以降 ※2:movaは2012年3月まで
※3:auは父島(大村地区周辺)のみ |
|
| ●キャッシュカードについて |
▼銀行系・信用組合のキャッシュカードは下記でご利用いただけます。
【父島】
◇JA東京島しょ小笠原父島支店
平日8:00〜17:00、土曜日9:00〜12:00
◇七島信用組合小笠原支店
平日8:45〜17:00
【母島】
◇JA東京島しょ小笠原母島支店
平日9:00〜16:00
▼郵便局のキャッシュカードは下記でご利用いただけます。
【父島】
◇小笠原郵便局
平日9:00〜17:00、土・日・祭日9:00〜17:00
【母島】
◇JA東京島しょ小笠原母島支店
平日9:00〜16:00 ※出金のみで手数料がかかります。 |
|
|
| ●持物について |
| 夕暮れ時船にご乗船の際は肌寒いので一枚羽織れるものが必要になります。まだ、水着(泳ぐ場合)、帽子、雨具などと共に酔い止めなどの常備薬・保険証などをご持参下さい。 |
| ●足元について |
| 小笠原の土は粘土質で、雨上がりなどはよく滑ります。遊歩道を散策される際はサンダルを避け、必ずスニーカー等を履いて下さい。また、小笠原のジャングルは迷いやすいため、必ずガイドを頼みましょう。海の中にはサンゴやサンゴのかけらやウニなどがありますので、素足の際はお気をつけ下さい。 |
| ●インターネットはこちら |
| 父島・大根山の「情報センター」(04998-2-3780)ではパソコンを200円(1時間)でご利用になれます。営業時間は14:00〜20:00(入館は19:00まで)、休館日は日曜日です。 |
| ●夜の飲食街について |
| 郷土料理の食べられるお店からスナックまで、父島には23軒ほどあります。母島には、5軒ほどあります。 |
| ●コンビニについて |
| 24時間営業のコンビニはありません。しかし、島内にはスーパー、雑貨店、薬局、土産店等がそろっています。閉店は18:00がほとんど。母島では、3軒の商店があります。 |
| ●小笠原カントリーコード |
「小笠原カントリーコード」は、小笠原を訪れるみんなのルールです。貴重な動植物に恵まれた小笠原を後世に引き継ぐために必要な、利用のための基本的なルールを、自然と共生するための十か条としてまとめたものです。エコツーリズムを推進している小笠原を楽しんでいただくため、「小笠原カントリーコード」の事前周知をお願い致します。
◎貴重な小笠原を後世に引き継ぐ
◎ごみは絶対捨てずに、すべて持ち帰る
◎歩道をはずれて歩かない
◎動植物は採らない、持ち込まない、持ち帰らない
◎動植物に気配りをしながらウォッチングを楽しむ
◎サンゴ礁等の特殊地形を壊さない
◎来島記念などの落書きをしない
◎全島キャンプ禁止となっているのでキャンプしない
◎移動は、できるだけ自分のエネルギーを使う
◎水を大切にし、トイレなど公共施設をきれいに使う |
|
| ■おがさわら丸DATE ※時期により出発時間等が変更となる場合がございます。 |
●小笠原航路(東京港竹芝桟橋〜小笠原父島二見港)
●【往路】東京竹芝桟橋(10:00発)/小笠原父島(二見港)翌日11:30頃着)
【復路】小笠原父島(二見港)14:00発/東京竹芝桟橋(翌日15:30頃着)
●航海速度:22.5ノット ●所要時間:25時間30分 ●総トン数:6,700トン ●全長:131m
●旅客定員:1,043名 ●船室の種類:【特等】2名×4室(シャワー、トイレ、冷蔵庫付)【特1等】2名×2室(シャワー、トイレ付)【1等】2名×9室/4名×29室【特2等】14名×2室、18名×2室【2等】833名
●船内設備:【Cデッキ船内レストラン】(東京発便)ランチタイム10:00〜14:00、ティータイム15:00〜17:00、夕食&居酒屋18:00〜23:00、朝食07:00〜11:00(父島発便)ティータイム14:00〜17:00、夕食&居酒屋18:00〜23:00、朝食07:00〜10:00、ランチタイム11:00〜14:00【Aデッキ展望喫茶スナック】(東京発便)10:00〜21:00、07:00〜11:00(父島発便)14:00〜21:00、07:00〜15:00 ※都合により営業時間を変更する場合があります。 |
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